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コーポレートブランディング

コーポレートブランディングとは、企業の価値を市場に位置付けていくこと

今、改めてコーポレートアイデンティティが問われています

※Corporate Identity = 企業の文化や存在価値

企業がどう見られているか

企業は、社員やその家族、株主や取引先、業界関係者や競合他社など直接接触している相手だけでなく。商品の購入者、利用者、消費者等、多くの人から見られていることを意識しなければなりません。

見ている人にとって、その企業は自分に何を提供してくれるのか、何がメリットなのか、その企業の存在価値というのはその人が決めることですが、逆にどう見られたいかを明確に表出していくことで、それに共感してくれる人が顧客となってくれるという構造を意識しておく必要があります。

コーポレートブランディングの効用

1.

社員の意識をまとめる

 ( インナーブランディング)

2.

取引先や消費者に認識(信頼)してもらいやすくなる

3.

新規事業、新商品開発の軸ができる

企業の存在価値・魅力を認識することで人々を意識づける

ブランディングに必要な4要素

S / Strength (強み):

自社の特性・競合優位性

M / Market (市場):

市場の有無、大きさ

A / Ambition (野望):

目指す姿、志

P/ Process・Procedure(計画):

方法・過程・手段・計画

※ブランディングとは

商品やサービスを他者と混同されずに選択してもらうための名前やマークであるブランドを市場に浸透、認識、定着させること.

※ブランドとは識別手段・品質保証・独自性の証であり、それによってユーザーはメリットとして:

(価格対効果の納得感がある・世界観を共有できる・共感の表れ)

CORPORATE BRANDING

コンサルティング業務

1.ブランディングフロー設計
2.コーチング(社長及び幹部のOne on Oneミーティング)
3.社内意識調査の実施・分析
4.社内ワークショップのファシリテーション
5.アクションプランのディレクション
6.クリエイティブディレクション(クリエイターの提案)
7.人事管理制度の見直しアドバイス

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